【2021年春アニメ】おすすめハーレムアニメ(期待)アニメまとめ、個人的おすすめアニメ

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今回はハーレム(ハーレム期待)アニメ3作品と個人的おすすめアニメ7作品をまとめました!
ハーレム作品はほぼなろう作品でまあいつもとそんなに変わらずといった感じなのですが、冬に続き春も豊作だったのでハーレム以外の個人的おすすめアニメもぜひ御覧ください!!

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ハーレムアニメ(ハーレム期待アニメ)

今期は胸を張っておすすめできるハレブロが知っているハーレム作品こそなかったもののハーレムが期待できる作品が3作品もありました!
まあいつもどおりほぼなろう系なのですがハーレムなのでなんでもよし!

異世界魔王と召喚少女の奴隷魔術Ω

ゲーム内の姿で異世界へと召喚されてしまったディアヴロ(本名・坂本拓真)は、「私こそが召喚主」とお互いに主張するシェラ、レムの2人とゲームにそっくりな異世界での日々を過ごしていた。
エルフの王国の精鋭部隊と戦ったり、魔族と戦ったり、復活した魔王クレブスクルムを従わせたり。
「我はディアヴロ。異世界の魔王であるッ!」
と魔王演じながら、強敵に立ち向かっていくディアヴロは、ときには美少女たちに翻弄されつつも、確かな信頼関係を築き上げていた。──そんなある日。湖東の森に出かけたディアヴロたちは、ボロボロになったひとりの少女と出会う。
「か、神様……、なのですか?」
それは聖騎士に追われた、教会の大主神官・ルマキーナだった……!コミュ力ゼロの魔王(演技)が、絶対的な強さで突き進む!異世界魔王と召喚少女たちが繰り広げる“夢いっぱいの異世界冒険譚”、再び!

究極進化したフルダイブRPGが現実よりもクソゲーだったら

冴えない高校生・結城宏がひょんなことから入手したフルダイブRPG『極クエスト』。
技術の粋を集めて作られたこのゲームは「リアルを極めた」という謳い文句に違わず、グラフィック、NPCの挙動、草木の香りや肌をなでる風、すべてが究極の出来映えであった――リアル過ぎて、クリア不可能なほど「めんどくさい」ゲームである、ということ以外は。
「フラグ数10,000,000,000,000,000以上!? 身体能力も現実そのままかよ!!」
「ええ。殴られれば痛いし、斬られれば数日は傷が治らない。史上最高にリアルなゲームよ!」
報酬は達成感のみ。軽い気持ちで遊べない、史上最もストレスフルなゲームを攻略せよ!

戦闘員、派遣します!

秘密結社キサラギ。今や地球上の誰もが知る大企業は、自ら悪の組織と名乗ってさまざまな悪事に手を染め、ヒーローたちを打ち倒し、ついに世界征服を成し遂げようとしていた。
しかし、世界を手に入れれば大勢の戦闘員たちは不要になってしまう。
このリストラ問題を解決すべく、キサラギの最高幹部たちは新たな侵略先として宇宙に狙いを定める。そして地球によく似た環境の惑星へ、「戦闘員六号」と美少女型アンドロイドの「キサラギ=アリス」を派遣するが、現地の人々は“魔王軍”の侵略を受けていて――。

その他個人的おすすめアニメ!

さしすせそ

僕のヒーローアカデミア(第5期)

超常能力“個性”を持つ人間が当たり前の世界。
憧れのNo.1ヒーロー・オールマイトと出会った“無個性”の少年・緑谷出久、通称「デク」は、その内に秘めるヒーローの資質を見出され、オールマイトから“個性”ワン・フォー・オールを受け継いだ。
デクはヒーロー輩出の名門・雄英高校に入学し、“個性”で社会や人々を救ける“ヒーロー”になることを目指し、ヒーロー科1年A組のクラスメイトたちと切磋琢磨する毎日を過ごしていた。
「プロヒーロー仮免許」取得とプロヒーローインターン活動。
そこでの少女・エリとの出会いと、そのエリを恐るべき計画に利用する「死穢八斎會」の若頭オーバーホール、エリを救うための死闘。エリや雄英生徒の皆を笑顔にするための文化祭。新たなヒーローランキングの発表…。
慌ただしい日々の中、デクは着実に成長を続けていく。
その一方で、死柄木弔率いる敵ヴィラン連合もその力を蓄えていた。“最高のヒーロー”を目指すデクの次なる試練、それは同じくヒーローを目指す1年B組との、互いのプライドを懸けた対抗戦!体育祭以来の直接対決に、生徒たちの意気は上がる。そんな中、デクの中で新たな“何か”が目覚めようとしていた―。

ヘタリア World★Stars

この世界には、変な奴らがいる。
短いと数日、長いと何百年も生きてある日パタッと消えてしまったり。名前も人格も変わったり、どこかの誰かのふとした思いつきで突然現れたり。この上なく変な存在なのに、ゆる~く普通に受け入れられてて、そして上司からはこき使われる。これはそんな変な奴らのお話。

Vivy -Fluorite Eyeʼs Song-

86-エイティシックス-

ギアーデ帝国が開発した完全自律無人戦闘機械〈レギオン〉の侵攻に対応すべく、その隣国であるサンマグノリア共和国が開発した無人戦闘機械〈ジャガーノート〉。
だが、無人機とは名ばかりであり、そこには“人”として認められていない者たち――エイティシックス――が搭乗し、道具のように扱われていたのである。
エイティシックスで編成された部隊〈スピアヘッド〉の隊長である少年・シンは、ただ死を待つような絶望的な戦場の中で、ある目的のために戦いを続けていた。そこに新たな指揮管制官〈ハンドラー〉として、共和国軍人のエリート・レーナが着任する。
彼女はエイティシックスたちの犠牲の元に成り立つ共和国の体制を嫌悪しており、“人型の豚”として蔑まれていた彼らに人間として接しようとしていた。死と隣り合わせに最前線に立ち続けるエイティシックスの少年と、将来を嘱望されるエリートの才女。決して交わることがなかったはずのふたりが、激しい戦いの中で未来を見る――。

SHAMAN KING

『SHAMAN KING』それは、森羅万象を司る星の王。神や霊と交流できる「シャーマン」と呼ばれる者達が、500年に一度「シャーマンファイト」でその座を争う。
そんなシャーマンの一人である少年・麻倉 葉の、シャーマンキングを目指す戦いが、2021年4月、完全新作アニメーションとして今、始まる。

すばらしきこのせかい The Animation

「ファイナルファンタジー」シリーズや「キングダム ハーツ」シリーズ等の 世界的ヒット作を手掛ける、スクウェア・エニックスのクリエイターチームが 開発したゲーム「すばらしきこのせかい」。
2007年にNintendo DSソフトとして登場し、数多くの賞にノミネートされるなど高い評価 を得た同作は、その後発売されたiOS/Android版、Nintendo Switch版も話題となり、 いまだ多くのファンを惹き付けている。
そして2021年。世界的に注目を集めた本作が、待望のアニメ化。 野村哲也、石元丈晴など原作の超豪華制作陣の全面協力のもと、 「すばらしきこのせかい」の物語が鮮やかに描かれる。

スライム倒して300年、知らないうちにレベルMAXになってました

ごく普通のOL・相沢梓は働き過ぎが原因で過労死し、不老不死の魔女アズサとして異世界に転生した。
前世での反省から、辺境の高原でのんびりスローライフを始めた彼女。スライムを倒して小銭を稼ぎ、魔女らしく薬を作って麓の村のお世話をする。あとはとくに何もしない。そんな暮らしを続けるうち彼女は「高原の魔女さま」と親しまれるようになっていた――。
ところが300年後。スライムを倒し続けた経験値で、いつの間にやらレベル99=世界最強となってしまっていたアズサ。その噂は広まり、腕に自信のある冒険者はもちろん、決闘を挑んでくるドラゴン娘や、アズサを母と呼ぶ謎のモンスター娘まで押し掛けて来るようになってしまい――!?

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